久し振りに、2時間の練習時間が取れました。

月2度の音楽療法と、コンサートで次々と新しい曲の練習が必要です。

コンサートは練習してさえいれば、本番で力を発揮できますが、

音楽療法の現場は、クライエントの方々の変化を見る必要があり、

状況に応じた演奏も必要となり、日頃の精進がとても大切になります。

施設での演奏のための選曲や練習もプラスになっていて、

「音花の樹」は、演奏と音楽療法は切っても切れないものとなっています。